お知らせ
情報誌『財界九州』に、九州・アジア経営塾(KAIL)を紹介する連載枠があり、卒塾生の「道を拓く」「新たな旅立ち」というコーナーを設けています。2025年12月号の掲載内容は以下のとおりです。
■「道を拓く」・・・九州・アジア経営塾 プログラムディレクター 曽根原幹人氏
「リーダーに最も必要な要素は人間的な魅力」
■「新たな旅立ち」・・・第21期・柴田 勝洋氏(久光製薬 鳥栖工場品質管理部)
「考える、それを言語化することの重要性」
当塾の存在意義、そして卒塾生が織り成す”人財の森”の魅力の一端を感じていただけると幸いです。
『財界九州』2025年12月号はお近くの書店やネット書店で購入可能です。ぜひご覧ください。