お知らせ
情報誌『財界九州』に、九州・アジア経営塾(KAIL)を紹介する連載枠があり、卒塾生の「道を拓く」「新たな旅立ち」というコーナーを設けています。2026年4月号の掲載内容は以下のとおりです。
■「道を拓く」・・・筑邦銀行 頭取 鶴久 博幸氏
「推より行」で考えつつも行動し続けよ
■「新たな旅立ち」・・・第21期・三留 拓也氏(ベイサイドプレイス博多 社長)
「次世代に少しでも良い世の中を」
当塾の存在意義、そして卒塾生が織り成す”人財の森”の魅力の一端を感じていただけると幸いです。
『財界九州』2026年6月号はお近くの書店やネット書店で購入可能です。ぜひご覧ください。